早すぎ!今年初のムカデ

古民家にムカデはつきものと言いますが、今年は早すぎでしょう。
今朝、2017年4月17日、20cm級が出ました出ました。

ムカデは夜行性だったはず。
朝明るい時に目立つところにいるなんて鈍臭すぎる。
私は本当に中学生以来、蚊ですらほとんど殺したことはありません。
でも古民家に住み始め、子供に危険があると言うならば
もうムカデと蜂には無慈悲に対応させていただきます。

とりあえず彼が仕留めました。
私が熱湯を用意するのを待てなかった模様で、
ペンチのようなもので彼はとりあえず二つに切った。

「切ったら二つとも逃げるからダ、ダ、ダー(ダメー!!!)」と私。

彼は私が最後まで言うのも待てなかった模様。
運よくか運悪くか、胴体が完全に切れなかった。
切っても切っても動くので結局10個くらいまで分解されたムカデ。
それくらい生命力が強いのだ。

今日は雨が降っている。夜は特に危険だ。
靴もスリッパも蚊帳のジッパーも指差し確認が必要だ。

蚊帳はムカデ用。
下まで完全に覆われているタイプなのでとりあえず安心。

古民家にはつきもののムカデ。
この一年、どれだけの日をムカデについて考えたでしょう。
一階だけリフォームしても上は隙間天国なので完全防御できないな。。。

こんなのじゃお友達も泊まりに来てくれないや。。。

床下の遺跡のようなものの続き

前回の記事の続き。
床下の石積みについて、お墓、遺跡、動物よけ、湿気取り、
祭壇、胞衣(えな)、井戸などご意見いただきましたが、
はっきりとは断言できず。
さらにめくれるところめくってみましたら、
思ったより大きかった。それが、これ。

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ちょっと怖い。
直径2mくらいでしょうか、楕円形と思っていたけど円形だった。
これをどう掘っていいものかもわからず立ち往生。
なので、貯蔵庫を掘ってみることに。
上の写真の右上4分の1の拡大が↓コレ↓

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深さは床下からさらに1m以上。中は灰で埋まっています。
周りは石ですね。さらに左端まで石です。でも右側は漆喰です。

私たちの持っている高位機種の金属探知機(金属探知機ブログ)は、
深さ50センチにある小さな鉄クズでも感知します。
明治のコインを祈りつつ灰をとりあえず出してみようということに。

灰とホコリがたたないように、水を入れてみました。
すると中に浸透して跡形もない。
最近流行りの珪藻土マットも顔負け。

ここまで書いててふと今思ったけど、
これ、貯蔵庫じゃないんじゃないかな????????
なんかどう見ても井戸じゃないかな?井戸に見えてきた。
あ、そういえばこの中も石積みやった。
でも外側に漆喰があるのもおかしいか。
いやでもあの水の浸透の仕方もおかしかった。

なんかちょっと怖くなってきた。
そんなことは考えてなかったお昼に戻って、
この灰をかき出してキンタンキンタン(金属探知機)。
おおおおーバケツ3杯目にして反応した!
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ここの中のものは古いでしょう!
ピンポインターでかざしてみると、あ、薄い丸いもの発見!
今まで見つけたコインより大きい!
けど裏表ともマクロで撮ってみても何かはわかりませんでした。
硬貨にしては薄すぎるのでボタンか、何かかな?
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それにしてもこれはどうしたものか。
井戸かもしれないと思ったら井戸にしか見えなくなってきた。
これはもう探偵ナイトスクープに頼むしかないかもしれないなあ。
でもその前にどなたか何かわかる方いらしたら是非ご意見ください。

床下に遺跡のようなものがあるけど、何でしょうか?

私たち夫婦のライフワークである金属探知機を使ったトレジャーハンティング、
昨日から床下を探索することにしました。
昨日は昭和11年(1936年)の1銭玉、桐青銅貨を発見。
詳しくは私の金属探知機専用ブログを参照されたし。

今日も新しい床板をめくってみたところ、
主人が「ナニコレ!?」と叫ぶ。
小動物か何か生き物だろうと思ったら出てきたのがコレ。

釘が抜けなくてこれ以上床板をめくれなかった。
あ、右下に裏返った小さな下駄発見。

話戻って、この整然と並んだ石。何でしょう?よく見えなかったけど、
この下の写真の、縦に2枚の床板分くらいの長さで石が積まれていました。
写真の右下のシャベルのとこに囲炉裏と床下貯蔵庫があります。

こんな感じが3m近くあるように思います。

まず思ったのは、遺跡、お墓。もしくはお風呂?
そこで80歳くらいのおじいさんと、解体業者さんと、一級建築士さんに
何か知ってるか写真を見せて聞いてみた。
返ってきた答えは、湿気取り、動物害虫対策、
間引いた子供の墓、遺跡、建築時の祭事の跡など。

私は遺跡と思う。だったらいいな。
金属探知機を入れても何も反応なし。もしかすると陶器が出てくるかも?

この家が明治12年築なので、それ以前に建てられた時のものが残っているのかも。
明日以降、慎重に掘ってみよう。

ご意見求む!
一体何か、予想できますでしょうか?

今日、古墳歴史資料館の学芸員の方々に聞きましたが
床下にあるのは類例を聞いたことがないということでした。

お知恵お貸しください

先日の迷い犬の件ですが、昨日無事、
新しい里親さんにトライアルで引き取られていきました。
寂しい。
ご尽力下さりました皆様、どうぞありがとうございました。

屋根裏で日中戦争関係のメダルを発見

あんまり入ったことはないけれど、30畳ほどの屋根裏があって
そこにアルバムや古い記念品やそろばんや何かと置いてあって
少しずつ整理したりしてる。
そこに古い籐のカゴに入ったメダルを発見。

前の住人さんは先祖の軌跡なども一度も見ることなく
過去のものは全て自由にしてくださいと言った。
家族一族、いろいろ事情あるわね。

魂の入ってるものはあまり触ったらあかん!という
母親の声が聞こえてきますが、これは興味深い。。。

支那事変、大東亜戦争中の従軍メダル
支那事変、大東亜戦争中の従軍メダル
支那事変従軍記章とある
支那事変従軍記章とある

「支那事変」というと「日中戦争」の発端、そしてその発端というと「盧溝橋事件」。
1937年(昭和12年)〜1941年(昭和16年)。
盧溝橋事件はなぜか歴史の教科書で見た写真がやけに記憶に残っていました。
そして大学生時代、中国を旅行中たまたま通りがかったのが盧溝橋。
なぜたまたまあんなところを通るのかも思い出せないけど、
抗日戦争記念館が近くにあり、複雑な気持ちで見学したのが忘れられない。
マルコポーロが世界一美しい橋と表現したらしい橋ですが
私の思い出は、砂埃が舞い上がる先の見えない場所でした。

そんな個人的な思い出もありつつ
実際に従事した人のものが今手元にあるというのは実に感慨深いものです。
今は盧溝橋事件すら教科書に載っていないのかもしれない。
そして、このメダルを屋根裏にひっそりと置いていたばあちゃん、
さらに、この一式を見て「歴史ありますね」と言ったアメリカ人の夫。

歴史は、知った瞬間から自分自身の歴史になるから
そういう点で戦争は終わってない、と思うことがある。

詳しくはわからないけど、この支那事変従軍記章、青銅製らしい。
菊花御紋章の下に金の鵄と陸海軍旗。
裏には大陸の山河と支那事変の文字の浮き彫り。
支那事変の記念の表章として昭和14年に制定されたとあります。

引き続き、吠えないマルチーズの里親さま募集しています。
詳細はこちらの記事にて。

157号線で吠えないマルチーズを保護しました


広いたてほやほや

人の心犬知らず。玄関で無邪気にくつろいでる。

本日2016年9月5日、昼12時ごろ、
石川県白山市、157号線上の白山恐竜パーク白峰の近くで
メスの2歳くらいのマルチーズ保護しました。

怪我もなく毛も美しく、大変人慣れしてます。
トラックビュンビュンの身を寄せるところもなく
どうにかなってしまうなのは時間の問題だったので
とりあえず車に乗せてきました。
安全なところで降ろそうとも思ったけどなぜかできなかった。。。


なんでこんなところに???

白くて小さくて、全く吠えません。
12時間一緒にいますがゼロです。
心配になりましたが、くしゃみしました。

明日、白山市の警察で探し主がいないか調べてもらいます。
とりあえず飼い主さんが見つかるまでうちで保護しますので
もしかしたらと思ったらご連絡ください。

病院行って診てもらったらとりあえずシャンプー連れて行こう。
さすがにちょっと心配で抱っこもできない。

私たち、犬に関して知識ゼロです。
今日ペットショップで写真見せて大人のマルチーズだと知ったくらい。

玄関で今夜は眠ってもらうことにしたけど
玄関から上がってこようとしないし、
トイレも外の芝生でしたり、やっぱり飼われてたはず。

ダンボールの上にクッション置いたけど
いつの間にかあちゃらに追いやられてた。
私は根っからのネコ派でしたが
犬がこんなに可愛いとは知らなかった。

古民家の悩みは尽きないけど

困ること

・収納がない
・家の中に雑草が生えてる
・壁なのに所々、家の中から空や通りが見える
・ムカデが結構な頻度で出る(夏)でも慣れる
・アリがたかる
・虫が家の中に(アリ、キリギリス、コオロギ、蛾)
・草を刈るための道具が増えていく
草刈機、草刈ハサミ、高枝切りバサミ、ノコギリ、鋏、竹ぼうき、草を集めるやつ、つばの大きな帽子、草刈エプロン、ゴーグル、各種軍手、草刈用の洋服など、、、・
・木がしなっててふすまが閉まらない
・水道管が鉄管で使ってないところから赤い水が出る
・家が広くてWifiが全部屋に届かない
・階段が危険
・昭和スタイルの風呂が怖い(排水溝恐怖症のため)
・ふすまや扉や水道や排水などいろんなサイズが規格外
・コンセントが足りない
・掃除が追いつかない

困ってること、不便なことを書き始めたら終われない。
普通なら震え上がるような耐え難い不便な家なのに、
この家がとても良いのが不思議。
本当に移ってきてよかったねと夫といつも話してる。

ここまで書いてたらまたムカデが壁を這ってる。
ムカデってスズメバチくらいの毒性があるらしく
赤ちゃんにとっては致命的な天敵。
ムカデ用の蚊帳を買いました。
スリッパはつま先に穴があるものに買い換えました。

ムカデ対策に蚊帳
ムカデ対策に蚊帳

もう一度言いますが、この家に住めてとっても幸せ。
どこぞの古民家が取り壊されると聞くと大変辛い。
(もちろん建具や掘り出し物をいただきに喜んで駆けつけますが)
家は安いし、税金も安い。助成金も100万単位でもらいやすい。
作りもしっかりしてるし、夏は快適。
寒さはなんとでも対策できるものです。
どれくらい安いか気になると思います。
「金持ち父さん、貧乏父さん」の本で
「とりあえず不動産は半値からスタート」とあったのを思い出し、
400万円で売ってくださいと言いました。
すごくびっくりされましたが、言った価値はあった。
結局、坪単価2.2万円まで下がりました。
やっぱり私たちは不動産やさんじゃないから
妥当かな、と思うところまでしか値切れなかった。
でもリフォームが高くつくので、
それを逆算して交渉すると妥当なのではないかなと思います。

最初この家の手付けを払おうかと考えていた頃
「来週も観に来る人がいるし、しょっちゅう誰か見に来るんですよ」
と不動産やさんに言われた。
するとすかさずマイケルが
「たくさん来たけど、実際に買いたいって言う人いなかったでしょ」と。
すると、不動産やさんは頭を本当にポリポリかいて、
「確かに、旦那さんは気に入るんやけど奥さんがあかんて、、」と。
どうせ古民家はそんな簡単に売れないです。

実際にここに住み始めるまでに、

ローンの問題、
不動産の問題、
売主との問題、
家の問題、

それぞれ涙なしに語れないストーリーがあるので
よくあるトラブルとして参考までに後日書きます。

私たち夫婦は出身は違いますがそれぞれ福井県に長く住んでいました。
そしてこの古民家のために石川県に引っ越したわけです。
やっぱり知らない土地に行くのは勇気と気合いが必要。
でも広々とした環境で、おおらかな気持ちで生活ができるのは
何ものにも代え難い贅沢な幸せ。
子供が出来てから特に、子供絡みの世知辛いニュースを見るたびに
本当に悲しくなる。そんな辛いならなんとかして逃げてこればいい。
身一つで、子供の身だけ連れて、その場所から離れてみたらいいと思う。
福井県鯖江市、メガネの街に半年間無料で住まわせてもらえる
ゆるい移住というプロジェクトもある。
とりあえず住んでみて街の良さを体感してみて、というものです。
ちょっと話がずれたけど、環境が変わると視界が変わるといいたかった。

今日もおかげさまで、心が平安です。

突然夫妻現る

お隣さんがうちの庭の草を刈っていた。
うちの古民家は伝統的な田の字型と呼ばれる和室(8畳が四つ)を囲む廊下が回廊型になっていて、縁側は庭で囲まれている。その庭には2世代前に住んでたばあちゃんが80年かけて植えてきた木が取り囲んでいる。角っこに隙間ように植えたんだろう笹が、ばあちゃんが亡くなった後の3年で庭を覆い尽くしてしまっていた。庭の木はどの季節にも何かしら花が咲くようになっていて、ここに越してくる前はいつ訪れても冒険してるみたいに新しい発見があった。越してきてからの4月はピンクのバラを楽しみ、5月の連休に三つ葉とフキを摘み取り、6月の梅雨前には梅をもいで梅酒も作ってみた。今年の冬の味見が待ちどおしい。そして今はあじさいがやや疲れた感じで咲いている。
越してきてすぐ、ご近所さんと交わすのはまず「大きいうちやから大変やねえ」と全ての人に言われた。何が大変なのかもわからないし、何をどうすればいいのかも全然わからない。

住み始めて3ヶ月。季節も良いしご近所さんとも打ち解けてきた頃。私は相変わらずアイビーとめまぐるしい毎日を過ごしてお昼寝してたら、庭からギコギコ聞こえる。間違いなくうちの庭から聞こえる。外に飛び出して行ったらやっぱり。Mr. & Ms. Sudden(突然夫妻)と呼んでいるお隣さんが草を刈っていた。しかもお父さんは初対面。どうやら使っているのは「草刈鋏」というハサミらしい。これは絶対必要だ。
申し訳なさと恥ずかしいやらでしどろもどろになりながら微妙な初めましてを終えた。

向こうが見える!
向こうが見える!

私は以前やっていたお店で使っていた草刈ハサミを家に連れて帰ることにした。
これでまた私のお庭グッズは、
1)草刈機(RYOBI)
2)草刈ハサミ
3)鎌
4)高枝切り鋏
5)ノコギリ
6)草刈機用エプロン
7)草刈機用顔ガード帽子
8)落ち葉集め用熊手
に揃った。道具はそろったけど何から手をつけていいのかわからなかったので、とにかく地面を覆ってるものから後日作業していくことに。
1)草刈機でドクダミ
ナイロンの線が回転して雑草を刈っていく。これは「女性でもラクラク」というキャッチコピーで購入。ナイロン一本なのでパワーは少ないけど、石が飛び散ったり、足を間違ってカットしてしまうことはなさそう。30分ほど使用できるリチウム充電式。これは良い。ドクダミがほぼ庭からなくなった。でも私はドクダミでさえ刈りたくのが本音。白い花も深い緑の葉もちょっと控えめで好感が持てるし、できれば薬とお茶も作ってみたいと思っているから。今年も叶わぬ夢となりました。

2)草刈鋏で笹刈り
隙間を埋めていただけあって、いたるところ木の間からも丈高く生えていたのが笹。これは草刈機が入らないので草刈鋏で手で刈ることに。
木から毛虫が落ちてくる恐怖に怯えていたのもつかの間、すぐにどうでも良くなってグングン突き進む。198円で買った雨合羽が肌に張り付くけど安心でお気に入り。丈が長いので狙いを定めてなるべく多く鋏で挟んでから切る。これもビフォーアフターの違いがはっきりするので満足度高し。

3)高枝切鋏でツタを切る切るぶった切る
ツタが木を殺すということすら知らなかった。私がわかった木の種類は紅葉、梅、柿のみ。教えてもらったのは、サルスベリ、榊に使える木、ローリエくらい。あとは不明。でもどの木にもツタが絡まっている。一本まるまる枯れてしまった木もある。ツタに負けてるらしい。恐るべし執着力。枝の太さ3センチまで切れるとあったのに無理無理まるで無理。伸縮自在で鋏とノコギリが両方ついてるもので、3000円くらいで購入。でも重たくて伸ばせないし刃を枝に合わせるのも難しい。でも使いにくく辛気臭かったのでやっぱり草刈鋏に持ち変えることに。
もうこの頃にはとにかくなるべく大胆にカットしていくことにシフトしていった。満足度30%

4)ノコギリで枝切りまくり
最初は細枝を丁寧に切っていたものの、大した木はないわ、という言葉を頼りに、だんだん太い枝になり、今度は根元から切り倒して行った。マイケル、多分最終イメージないけどやけになって切った感バンバン。
おかげさまで風が通り家の壁が見えた!ご近所さんがさすがに集まってきた。良くなったねーと。でもこれだいたい突然夫妻のおかげなんやけど。
これが二日間の伐採過程。もう疲れすぎて二人ともダウン。とりあえず終わった。。。。

次の日、軽トラの音で目が覚めた。突然夫妻は軽トラ2台分の木を焼却場へ捨てに行きました。。。。。。

恐るべし田舎コミュニティ。

BEFORE
BEFORE
AFTER
AFTER

草刈機に初挑戦!

今日のマシンはコレ!
BLACK &DECKER

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女性でもカンタン!という触れ込みで去年購入したものの
やっと日の目を見たわけです。
充電式でワイヤレス、一本のナイロンの糸が回転して草を刈ります。
草刈機について考えたことは今までの人生で1分もなかったので、
ガソリンで動くだとかナイロンは一本か二本かとか、パワーがどうとか
うちの旦那さんはツールオタクなのかしらと思ったものです。

回転する音や糸はコワイけど、人がやってるとやってみたくなるもので、
装備はコレ。エプロンとお帽子。ワクワク。

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最初は電源の入れ方もわからなかったくらいですが、なんとかできた。
完成後のみの写真だけ。

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この先、時間切れ・・・

ざっと30分くらいでこの作業。だんだんうまくなっていった。
もっと全部刈りたかったけどIvyの泣き声で強制終了。

このコンパクトさが気に入ったけれど、
夫はやっぱりパワー不足だとがっかりしてた模様。
私はいつも、足りないくらいが丁度いい。

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あとは庭木の剪定が課題。

ふぅ、明日は間違いなく腕の筋肉痛だ。